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生き生きと自己変革に挑んだ皆さんです!! ごく一部ですがご紹介しております。

(※個人情報保護の為、氏名を頭文字にさせて頂いております。)

『活学塾』とは?


当社が取り組んで来た「タイムライフ経営大学院」等一流の出版社が開発した自己啓発プログラムと、
その学習効果を相乗的に向上させるためのインタラクティブ環境(能力診断・通信添削・セミナー・異業種交流会・勉強会)であるメンバーズクラブ・ヒューメックとをリンクし、私共の思想である「一つのプログラム学習を修了するのは、通過点に過ぎず、生涯に渡ってビジネスパーソンを応援する」を併せ持ったコンセプトが『活学塾』なのです。

 (30歳代)

三菱重工業株式会社 A・I氏(33歳)
受講したことにより、ひとつには根拠なく悪い方向に向いていく自分自身の心の動きを自覚でき、良い方向への修正のキッカケとなったこと。更には、新しいアイデアは対象物に対する今までの考え方を知ることの延長として生まれることであることが分かったことである。自らの「考え方の基礎」と呼べるものがより強くなったと感じている

日本化薬株式会社 F・R氏(39歳)
今求められているグローバル・スタンダードについて学ぶことができました。
『活学塾』で学んで、上司とコミュニケーションを取りやすくなりました。
つまり上司と話しをするにしても同じレベルで対等に話しが出来るようになり、上司からも「最近、意見が的確になった。」と言われました。今までは自分に自信が持てなかったのですが、受講して周辺知識を得たことにより自分自身の意識として、自信につながる何かを得たような気がします。時間と費用が気になっていましたが良い自己投資だと思っています。
  
株式会社中埜酢店 K・K氏(37歳)
企画・提案したテーマが、『活学塾』受講後に採用され現在進行中である。また上司から、その提案力について役員からお褒めの言葉を頂いたということを聞き素直に喜んでいます。その先の未来や夢もいくつか描けるようになり、業務の忙しい中での取組みであったが、自分自身の能力に自信を持たせてくれた『活学塾』のおかげだと思っています。

株式会社岡山村田製作所 N・Y氏(37歳
自分の課の課題形成する際に、現場のリアルな問題と市場動向を念頭において検討することが出来るようになりました。それには『活学塾』の戦略的スキルにある「発想の方法」が役に立ちました。
自己評価として、
 ・ 自分の仕事について、やらされているという感覚がなくなった。
 ・ 自分の事だけでなく周囲の状況に気を配り、情報を仕入れるようになった。
 ・ 仕事以外の事、政治・司法・教育などにも興味を持つようになった。
忙しい中、自己投資をしたが少しでも自分を変える事ができたと思う。

(40歳代)

アテリア株式会社 Y・M氏(47歳)
仕事の流れを大局的に考えられえるようになりました。
自分の立場ではなく顧客が今何を考え求めているのかを考えられるようになったことで、結果、人間関係が深まりました。一方自分の置かれている立場を意識できるようになったことで、自分の力で為すべきこと、全体で押し上げること等、個々の力の集積を考えることができるようになりました。
『活学塾』への参加により、様々な世界があることを知ったし、それぞれの「生き方」がある中でも、人生の目標を明確にすることによって「生き方」そのものの価値観も変わることを体験できたことも大きな成果でした。

株式会社東芝 K・T氏(41歳)
物事の考え方や自分自身の立場など考えながら行動することの大切さを学び、人望や責任感が向上することができ、仕事の幅が大きくなりました。更には戦略に対するリスク予知の重要性を活かせるようになりました。そして何よりも、プラス志向になり、ピンチがあってもあきらめず前へと進んで行けるようになったことを実感しています。取り敢えず今回のプログラム全テーマを修了することができホッとしました。

テルモ株式会社 M・T氏(42歳)
受講後、社会の流れを敏感に感じることができるようになったと思う。今自分が何をしなければならないのか、次に何をすべきかというものが以前よりハッキリしてきたように思う。プログラムから学んだ歴史上の様々な事例を引用してのプレゼンにはこれまでにない説得力が発揮できたように思う。

トヨタ自動車株式会社 N・M氏(45歳)
仕事に対する視点が「物・技術」から「人」に変わってきたように思う。過去の偉人、あるいは功績のあった人々の言動、さらには自分が今回学び、考えたことを参考にして、部下・上司に自信を持って話すことができるようになった。


(50歳代)
スタンレー電気株式会社 H・A氏(50歳)
企画部門に所属していた関係上、新企画のプレゼンの必要があり、その時の資料収集・作成のための考え方においてこの『活学塾』で学んだことが有益だった。
また、その時のプレゼンを聞いた役員の一人から「何か勉強しているのか」と聞かれた。
物の見方、考え方が今までの経験から技術屋としての考え方に偏りがちだったがいろいろ吸収できた。

三菱電機株式会社 S・A氏(50歳)
「本当に最後までやり遂げることができるのだろうか」と疑問を持っていた家族が次第に応援してくれるようになりました。後半には、最初一人で観ていたビデオ教材も家内と一緒に学習することがあり、夫婦で物事を考える時間を持てたことがメリットでした。

信州ハム株式会社 N・Y氏(52歳)
専門分野以外については、あまり興味を持っていませんでした。特に歴史については苦手な分野でした。ところが戦略については先人の知恵から学ぶものがいかに多いかに驚きました。
今はスキルアップのために何でもやろうという気持ちになっています。テキストを何度も読み返して日頃の業務に実践していけるように考えています。

シントーマリン株式会社 S・M氏(52歳)
『活学塾』を修了して、まず自信を持って事にあたれるようになった事がひとつの大きな変革ではないかと思います。ひとつのプロジェクトを進める時、責任の重大さからくるプレッシャーや一抹の不安が常につきまとい、積極性に欠けていたように思いますが、今ではいつしか積極的になり次第に不安も感じることがなくなりました。また、対人関係にしても温和になったと感じています。

 

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